理想のマイホームのイメージ

  • 12月 28, 2011 at 8:29 PM

念願のマイホームを購入するにあたり、ハウスメーカーがいいのか注文住宅がいいのか、
場所や立地条件、広さなどいろいろ調べています。
予算の問題や不動産価格の相場など調べれば調べるほど複雑になってきています。

私がマイホームとしてイメージしているのは、木のぬくもりがある
ログハウス的な住居空間です。
大学生の頃よくアウトドアが好きでよくバイクでツーリングに出かけたものでした。
テントに泊まったりバンガローやログハウスに泊まったり、アウトどうライフを満喫しました。
その時に一番落ち着くと思ったのがログハウスのような木のぬくもりを感じる場所でした。
大きな暖炉にロッキングチェア、部屋数はあまり多くなくても広々とした空間で
ガーデンデッキもあれば言うことなし、ですね。
お風呂も窓をオープンにすれば露天風呂気分を味わえるというような、
漠然とそんなイメージを持っています。

一方妻は、イギリス風の庭にバラをたくさん咲かせ、
欧米風のカーデンと内装、もちろんシステムキッチンで、
白かアイボリーを基調とした雰囲気なのだそうです。
なかなか二人の要望を満たす家は難しそうですね。

それでも話し合いを重ね、二人がくつろげるような住居空間を探していきたいと思っています。

マイホーム購入に向けて

  • 11月 8, 2011 at 11:31 PM

マイホーム貯金をはじめて数カ月。
夫婦二人で、力を合わせてマイホームの為にコツコツ貯金をしています。
貯金をするためには、支出をどうにかして減らさないといけません。
一番初めに、犠牲になったのが、昼食代です。
妻も私も、昼食は手作りのお弁当になりました。
お弁当の中身は大抵前の晩の残り物が多いです。
妻いわく、同じ料理でも、少し多めに作ったほうが美味しいし、材料費も節約できるのだそうです。
あまり、家事をしない私には、目からうろこでした。

それから、電気代の節約です。
微々たることですが、こまめに電気を消したり、
冷蔵庫に冷気を逃さないシートをつけました。
どうやら、本当に少しだけですが効果はあったようです。
電気代の節約に目覚めた妻は、電気代が減ると本当に嬉しそうにしてます。
わかりやすいです。

こうした、微々たることですが、マイホーム購入にむけて節約生活をしています。
一番早く貯金を増やす方法は私が出世することですが…。
今の世の中じゃ出世はなかなか難しいですよね。
それでもなんとか出世できるように日々仕事も頑張っていきたいと思います。
いつかマイホームを手に入れられるまで、妻と二人で二人三脚で頑張ります!

木目金のデザインについて相談した妹

  • 10月 17, 2011 at 9:04 PM

昨日、家に帰ると妻の妹が遊びにきていました。
わりと家が近いので、たまに遊びにきていることがあるようですが、
あまり長居したことがなく、
遅くまで家にいたので、少し驚きました。

なんでも、妹さんは結婚が決まったらしく、
結婚指輪について妻に相談していたようでした。

私たちは木目金の結婚指輪をオーダーメイドしました。
正直、わざわざオーダーメイドしなくてもいいじゃないか?
と、思ったのですが、
デザインを考え、物を作るという過程を踏んでいるうちに楽しくなり、
出来上がった木目金の結婚指輪を見た時、
感動したことを覚えています。
やはり、手間隙かけて思考を凝らして作ったものには
愛着が沸くようです。

妹さんも木目金の結婚指輪をオーダーメイドしたいらしく、
妻が「木目金で横浜なら杢目金屋さんが
親切でデザインの相談に乗ってくれるからいいわよ」
と、私たちがオーダーメイドしたお店を勧めていました。

妹さんは、もう既に作りたいデザインがあるらしく、
忠実に作って欲しいそうです。
「杢目金屋さんに木目金のデザインについて相談してみる」
と、言っていました。

結婚前は、やることが多く、
とてもバタバタしていたことを思い出します。
妹さんもこれから忙しくなると思うので、
「なるべく早く準備に取り掛かった方がいいよ」と、
アドバイスしておきました。

つもり貯金

  • 9月 12, 2011 at 11:26 PM


目指せ、マイホーム購入!と夫婦で目標を掲げて何年になるだろう
か。まだ、マイホーム購入にはいたっていない。
そんなに贅沢な生活をしているわけではないが、お金が思うように
貯まらない。
妻は、500円玉貯金を始めたが、ちょくちょく出しては使ってしま
うようである。

僕は、月にいくらというお小遣い制だ。お酒も飲まないし、お昼は
妻がお弁当を持たせてくれるのであまり使わないはず、だ。
それなのに、給料日前には財布が寂しくなっている。
よ~く考えてみると、お昼の食後にコーヒーを必ず飲みに行ってい
るのに気付いた。

オフィスでもコーヒーを沸かして置いてあるのだが、やはり香りが
抜けてくるのでコーヒー専門店でおいしいものが飲みたくなる。
毎日行っているのを、一日おきにしてそのコーヒー一杯分を貯金し
ていこうか。
コーヒーを飲んだつもり貯金だ。ちりも積もれば山となる。
コーヒーは、オフィスのコーヒーで我慢して。
まず、一ヶ月やってみようかと思う。これでどれくらいの額が貯ま
るだろうか。
そこそこ貯まるようなら、妻にも提案してみよう。
お菓子を買ったつもり貯金とか、ランチに行ったつもり貯金とか。

さあ、一ヶ月後、どのような効果が出ているだろうか。
ちょっと楽しみだが、続くだろうか…。(笑)

雑誌の広告に載っていた木目金のデザインの結婚指輪に魅了されました

  • 8月 12, 2011 at 11:54 PM

妻のパート先で、突然二人のアルバイトが辞めてしまい、急募で募集しているアルバイトもまだ決まっていないということで、ここ数日フルタイムの時間帯で働いています。
その分、時給もいいので、次のアルバイトが決まるまで頑張る、と言っています。
先週の日曜日も仕事だったので、たまには夕飯の支度でもしてあげよう、と思い、何かを作るか家にある料理雑誌を見ていました。
料理本には、節約しておいしく作るレシピ、残り物再利用レシピ、など妻も節約しながら毎日料理をしているんだ、と少し胸がジーンとなってきました。

料理本なんて普段見る機会ものないので、広告から記事から興味深く見ていきました。
広告も多いものですね。
広告の中には木目金を選ぶなら杢目金屋がおすすめというページがあり、木目の模様がデザインされた結婚指輪の写真が載ってあり、こんなステキなデザインの結婚指輪があるんだ、と知りました。
その木目の模様はとてもなめらかで自然で、見ているだけでも魅了されてしまいます。
こんなステキなデザインの結婚指輪を毎日しているだけでも気分が良くなるのでは?と思いました。
自分たちもオーダーメイドで作った結婚指輪をしていて、二人ともとても気に入っていますが、木目金には魅了されてしまいます。
いいものを見るとキリがないものですね。

例えばドレスと結婚指輪、どっちのデザイン重視?

  • 7月 29, 2011 at 1:27 AM

結婚指輪のことで相談されてます。友人に。
一昔(以上)前なら、給料の云々とか色々縛りがあったみたいですが、
今は資金面については問題ないはず。

と、最初大真面目に答えたところ、
「そうじゃなくて、木目金の結婚指輪にしたいんだ」ということ。
『モクメガネ?』と思っても言わない。
相談価値の無い奴となり下がって、彼を困らせるわけにはいかない。
その場でさりげなさを装ってググるのです。

その結果、木目金がどんなものか把握。

しかも、新婦であるKさんは「最高のデザイン」を求めているそうで。
でもKさん自身、かなり多忙な身なので、
できたらそういう素敵なデザインの結婚指輪を扱っている店を、
事前に調査してもらえないか、と言ってきたそう。

ちょっとビジネスパートナーみたいな新郎新婦。

Kさんの職場が新宿なので、
新宿で探せば一緒に見れるんじゃないのか?と提案。
新宿で木目金を買うなら、結構店もありそうだし。

何より、ある程度店を絞ったところで、
結局結婚指輪のデザインを決めるのは友人とKさん。
そこまでロマンチストというわけではないけれど、
それでも多少のロマンスについては心得ているのです。

結婚指輪は大切なのです。

例えば結婚式や披露宴のことだけを考えると、
ウェディングドレスのデザインも大切かも知れない。
けれどそんな一瞬のことより大切なのは、
二人の間にずっと残るものなのです!

格好良いですね、私(笑)

表参道で木目金を買うならおすすめの店を紹介してくれたそうです

  • 5月 8, 2011 at 11:59 PM

先日妻が、表参道のフリーマーケットに行ってきたそうです。
衣類から家具などいろいろなものが出品されるかなり大きなフリーマーケットらしく、レストランなどで不要になったおしゃれなデザインの家具が格安で出品されていたり、最新の流行のデザインの衣類が格安で出品されているらしく、口コミで人気があがっているのだそうです。
今はマイホーム購入のために節約生活をしているので、少しでも安く物が手に入る情報は素早くキャッチしている妻はしっかりものです。
フリーマーケットの人と話をしていたら、木目金という日本の伝統的な模様の指輪が気になっているという話になったそうです。
フリーマーケット出品者の人は、カフェを経営していて、移転のために今までカフェで使っていたテーブルや椅子を出品していたのだそうです。
そのカフェのとなりに木目金を扱っている宝石屋があり、人目見て気に入ってしまったのだそうです。
シンプルなデザインの中に重厚感と存在感があり、こんな結婚指輪なら飽きがこないのではないかと思ったのだそうです。
表参道で木目金を買うならそのお店がおすすめと紹介してくれたのだそうです。
妻は木目金は知っていましたが、その結婚指輪があるということは初めて知ったようです。